旅と暮らしの日々 by sato tetsuya


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何処からかネコの鳴き声。

昼下がり。家にいるとどこからか「ニャーニャー」という鳴き声が聞こえてきます。
しかもずっと。なんだろうなと思って玄関を開けた瞬間、
脱兎のごとく(この場合、使い方ヘンか?)一匹のネコが走り去りました。
けれど鳴き声は止まず。生け垣の下を覗いてみると、そこにはまだ生まれたばかりと思われる2匹の子猫がいました。
まだ眼もろくに開いていない2匹は、歩くこともできずに鳴くばかり。
うわー、ここで産んだのか! しかも逃げるなよお母さん!
こんなとき、すぐに人間がいじると親ネコが育児放棄するというのをどこかで聞いたことがあったので、まずは現状維持で様子を見ます。
小一時間後、再び覗いてみると、子猫は1匹になっていました。さらに時間をを置いて覗いてみると、もう1匹もいなくなっていました。
母ネコが1匹ずつ迎えに来たのだと思いたいなあ。
2010年。
f0217617_93278.jpg

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by apolro | 2010-04-25 09:05 | 旅の生き物、日々の生き物 | Comments(1)
Commented by トチ母 at 2010-04-25 19:52 x
そんなに生まれたてでもないみたい。
きっと母猫さんが、安全に子育てができる場所を探しているんじゃないかなあ。
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