旅と暮らしの日々 by sato tetsuya


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年季入りすぎの古書店看板。

f0217617_19221613.jpg
阿佐ヶ谷にある山岳書に強い古書店『穂高書房』。
看板の年季入り具合も相当なものですが、
店内もすごい、というか本で溢れていて入れない。
f0217617_19224479.jpg
入っても一冊ずつ検分できない。
というわけで、ここを利用するときは電話で「○○って本あります〜?」
と訊いて、取り置きしてもらうことになる。
あるかないかを即答してくれる親父さんも、
このお店にふさわしいキャラ者で楽しい。
その親父さんも表玄関からは出られないのか、脇の通用口から出てくるんだけど。
2012年。東京都。
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by apolro | 2012-03-26 19:24 | 日々のなかの旅 | Comments(0)
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