旅と暮らしの日々 by sato tetsuya


今日の旅、昔の旅、そして狭間のよしなしごと。
by apolro
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
カテゴリ
最新の記事
記事ランキング
以前の記事
ブログとサイト
マイナー鉄道とイタリアを愛する駄菓子さんのブログ
いつも旅ごころ

黒くて大きな動物たちと暮らす詩人姐さんのブログ
トチの贈り物

高円寺「清浄」のシェフ・melさんのブログ
melのブログ

高円寺のアートなブックバー「ブラインドブックス」のブログ
BLIND BOOKS

高円寺のヘビーユースな庶民派バー「GOODY」のサイト
Dram shop GOODY

廃墟&脱力系サイト「ポンチハンター」さんのサイト
ポンチハンター

航空フォトグラファーにして文章も達者な阿施光南さんのブログ
風の探検隊

旅と読書とイタリアと鉄道と。ikeさんのブログ
ike blog

*ブログ内の写真、文章の無断転載はお断りします。
最新のコメント
最新のトラックバック
www.whilelim..
from www.whilelimit..
http://while..
from http://whileli..
http://www.v..
from http://www.val..
花の都市という異名を持つ..
from dezire_photo &..
祭壇画の秘宝「神秘の仔羊..
from dezire_photo &..
重要文化財・三重塔のある..
from dezire_photo &..
古代ローマの水道橋と旧市..
from dezire_photo &..
星を継ぐもの ジェイムズ..
from 粋な提案
検索
その他のジャンル
ブログパーツ
ファン
ブログジャンル
ライフログ
画像一覧

今日の昼ごはん:いただきものの真鯛で鯛飯。

f0217617_11594226.jpg
先日送られてきた牡蛎の箱には、
どういうわけか手頃な真鯛も一尾入っていた。
しかも鱗やワタも処理ずみというていねいな仕事ぶり。
しかし牡蛎と鯛を同時に食べるというのは、
いくらなんでもぜいたくすぎてバチが当たるので、
真鯛のほうは冷蔵庫で一晩お休みいただいて、
翌日鯛飯に。
鯛はあらかじめ網で焼いておき、
土鍋に出汁と酒、薄口醤油と一緒に米を炊く。
ところが目測を誤って鯛の尻尾が入りきらず。
やむなく垂直に立ち上がらせました。
炊きあがったら頭や骨を外してご飯と混ぜ込むのですが、
この作業がなかなか面倒臭い。
どうしても骨が少し残っちゃうしね。
最後に刻んだアサツキを振り入れてできあがり。
いただきます。
東京都。2017年。
[PR]

by apolro | 2017-02-05 12:01 | 今日の昼ごはん | Comments(0)
<< 歯医者とゴルゴ13。 牡蛎三昧。 >>