旅と暮らしの日々 by sato tetsuya


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カテゴリ:旅の道具、日々の道具( 187 )


『ハーベスタ』がカッコイイ。

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サトウキビ収穫用の農耕機、通称「ハーベスタ」。
サトウキビの収穫期は冬なので、
伊平屋島でもその様子を間近で見ることができた。
そのメイン部分はなかなか複雑な構造をしていて、
なにがどうなってどうなるのか、
いまひとつよくわからないのだが、
これを用いると、
畑のサトウキビをバシバシ伐採して皮もむいて、
さらに適切なサイズに切り分けて、
うしろについている大きな籠に放り込んでくれるのだ。
あとはその籠ごとトラックで精糖工場に運ぶだけ。
なんだか見かけはガンダムに出てくる
ジオン軍のモビルアーマーのようでもありますが。
その性能をフルに活かせるどうかに、
乗り手の技量が大きく関わってくる
というところもモビルアーマーみたい。
このマシンの導入によって、
それまでは収穫期に必須とされた
アルバイト部隊が不要になったそうだ。

f0217617_1111333.jpg
もっともマシン自体もかなり高価で、
フェラーリの新車が買えちゃうような値段らしいけれど。
沖縄県/伊平屋島。2018年。
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by apolro | 2018-02-16 11:12 | 旅の道具、日々の道具 | Comments(0)

釣り具の『上州屋』高円寺店がひっそり閉店。

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釣り具の『上州屋』高円寺店が、
新年早々ひっそりと閉店した。
しばらく前から、
上州屋は都内の店舗を少しずつ店舗を減らしていたので、
いずれは……と危惧していたのだが、
現実のこととなってしまった。
釣り人口そのものはそれほど減少しているようではないので、
やはりネットショッピングに押されて、
売り上げが下がっていたのだろうか。
あるいはルアーやフライは活気があっても、
在来の? 各種エサ釣りは人気がなくなっているのだろうか。
昔はどこの街にも一軒くらい釣具屋があった。
おそらくはオヤジの趣味が高じたのだろう、
たいていは家族経営で、
あらゆるジャンルの釣り道具が駄菓子屋のように並べられていた。
そういった個人経営の店が、
やがて上州屋のようなチェーン店の台頭によって消えていき、
今度はそのチェーン店がネットショップによって淘汰されているのか。
しかし個人的にこれは痛い。
釣り竿やリールのような大物はまだネットで買えるとしても、
釣り糸やオモリ、ハリといった小物は、
ネットで買うには単価が安すぎるし、
現物も確認したい。
釣りに出かける前日に「あ、ハリ切らしてた!」と気づいたときにも、
わざわざ電車に乗って買いに行かなくてはならなくなった。
最も厳しいのがエサだ。
ミミズ、サシ、アカムシ、ブドウ虫といった生エサは、
買い置きしておくわけにもいかず、
どうしても直前の購入になる。
家から一番近い釣具屋は歌舞伎町の上州屋だろうか。
新宿歌舞伎町にミミズを買いに……、
なかなかシュールな行動である。
少なくとも、
「朝起きて天気がよかったから、エサを買って釣りに行こう!」
という気まぐれな行動はできなくなってしまった。
どうしよう。
東京都。2018年。

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by apolro | 2018-01-14 10:32 | 旅の道具、日々の道具 | Comments(0)

マニアックな道具はカッコいいか。

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世の中には、
ある特定の職業の人だけが用いる
マニアックな道具というものがある。
そして、そういうマニアックな道具というのはえてしてカッコいい。
たとえば、
カメラマンがスタジオ撮影のときに用いる露出計。
現行品はほとんどデジタル表示だが、
これが昔ながらのアナログ式だったりすると
カッコよさはさらに跳ね上がる。
たとえば、
眼鏡をつくるときの検眼で使う、
やたら仰々しい検眼器。
あの何十種類ものレンズがセットになっている姿は、
見ているだけでため息がでそう。
たとえば、
カフェでエスプレッソを注文したときに、
ブシューッと盛大な音を立てるエスプレッソマシーン。
あ、そのときに粉をグイグイと押し込む、
小さな棍棒状の道具もカッコいいな(あれ、なんていう名前だ?)。
自分もそんな道具をなにか持っていないかと思案したところ、
思い浮かんだのがこれ。
カラーチャート。
印刷所に色を指定するときに使う見本帳だ。
シアン(青)、マゼンタ(赤)、イエロー(黄)、ブラック(黒)を、
どれをどれだけ混ぜ合わせると希望の色になるかを知ることができる。
出版、印刷、デザイン関連の仕事で主に使うものだろう。
でも、きれいだけれどもあんまりカッコよくはないのは、
前述のものと違って、
これが金属でできていないからか。
赤瀬川原平さんが唱えていた「金属人類学」に属する問題なのだろうか。
そもそもこのカラーチャートも、
印刷のデータ入稿が基本になった昨今では、
出番もあまりないだろう。
仕事を始めたときからコンピュータの使用が当たり前の世代は、
もしかしたら使ったことすらないかもしれない。
そういう僕もすでに10年以上使っていない。
そんなに時間が経っちゃうと、
すでに退色が進んでいて、
本当の色が表示されているのかもアヤシイものだ。
でも。
だからといってなかなか処分する気になれないのも、
こういった道具の特性だろうか。
東京都。2017年。
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by apolro | 2018-01-11 11:50 | 旅の道具、日々の道具 | Comments(0)

元日早々、給湯器が壊れた。

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元旦早々、
家の給湯器が壊れるという事案が発生。
冷たい水で食器を洗ったりするのはまだしも、
風呂に入れないのがイタイ。
慌ててサービスセンターに電話を掛けると、
元旦にも関わらずちゃんとスタッフが応対に出てくれて、
翌2日の午前中には地域のサービスマンがやってくる。
このへんはさすがに日本のインフラ企業、
しっかりしているなあと感心したのだが、
結局全交換することになりそうで、
新しい物が届くのは5日とのこと。
ということは、
結局そこまで入浴はできずか。
夏場なら水シャワーでも全然問題ないが、
さすがに1月にはツライものがある。
さてさて、
銭湯って正月から営業しているのかなあ。
東京都。2018年。
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by apolro | 2018-01-02 14:34 | 旅の道具、日々の道具 | Comments(2)

ダウンジャケットと羽毛服。

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この時期になると、
近所の商店街を歩く人たちのダウンウエア着用率が跳ね上がる。
それはそうだろう。
暖かいし、軽いし、簡単に羽織れるし。
スタイルもジャケットやパーカ、コートなど、
選り取り見取りで選び放題だ。
最近は数千円で買えるような激安ダウンが増えたのも一因だろう。
もはや冬用ウエアのマストアイテムをいえるかもしれない。
けれどもこんなふうに、
ダウンが街着として普及したのってそれほど昔からではないと思う。
僕が高校生のころ、
街中でダウンを着ていたのは山屋かスキーヤーぐらいだった。
そもそもそのころにはまだ、
「ダウン」ということばもそれほど普及していたなかったはず。
ではなんと読んでいたかというと、
そのままズバリの「羽毛服」。
当時僕が欲しかったのは、
ノースフェイスのダウンパーカだったのだけれど、
価格はたしか4万6000円ほど。
当時の物価を考えても相当な高級品で、
高校生には手を出せるはずもなかった。
けれども雪山に入るにあたっては、
なんとしても「羽毛服」はほしいところ。
さもないとウールのセーターを何枚も重ね着して、
スリーシーズン用ダクロン製シュラフで
雪山のテント泊をしのがなければならなくなる。
(厳冬期用シュラフはもっと高嶺の花だった)
結局僕が入手してたのは、
当時新大久保にあったICI石井スポーツのバーゲンで出ていた、
サレワのダウンパーカー、2万円也。
それでもずいぶん奮発した。
お年玉をぶっ込んだと記憶している。
そのダウンパーカはダブル構造でメチャクチャ暖かく、
雪山の夜を格段に快適なものにしてくれたのだが、
いかんせん完全に山仕様。
ちょっと街中に着て出て行けるようなデザインではなかった。
ごつすぎるシルエットのそれを着ると、
体格がふた周りぐらい大きく見えるし、
巨大なフードを被ると周囲から顔はほぼ見えなくなった。
僕が街でダウンを着られるようになったのはそれから約10年後。
働くようになって、
シェラ・デザインズのダウンジャケットを手に入れてからのことだった。
東京都。2017年。
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by apolro | 2017-12-28 15:59 | 旅の道具、日々の道具 | Comments(0)

日本とフィンランドの道路標識。

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街なかでよく見かける歩行者専用道路を示す道路標識。
日本のは昔から、
「宇宙人みたい」とか、
「誘拐犯」みたいとか、
さんざんないわれようですが、
たしかになんでこんなデザインなのかが不思議。
お父さんの頭部は帽子を被っているというよりも、
『ウルトラセブン』に出てきたベル星人みたいなシルエットだし、
娘の手を握っている腕も、
まるで『寄生虫』に寄生されたかのよう。
反対側の腕先は、
これまた『ウルトラセブン』に出てきた
地底ロボット『ユートム』のゲンコツ状の手か?
女の子の頭についているのはたぶんリボンなのだろうけれど、
昆虫の触角みたいだし、
手をつないでいないほうの腕は、
まるで『コブラ』のサイコガン。
一度制定した道路標識を変えるのはいろいろ面倒臭そうだけれど、
おなじみの「止まれ」の赤い三角形の標識にも、
最近では英語で「STOP」と追記されているのを見かけるので、
やってやれないことはないのだろう。
いや、逆に残してほしいという声も聞こえそうだが。

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かたやこちらはヘルシンキの街で見た、
フィンランドの標識。
「歩行者専用道路」なのか、
「歩行者注意」なのかは定かではないけれど、
父子ともシャキッとしていますね。
親子ともども多少ガニ股気味に
自信満々に明日へ向かって歩いているし、
お父さんは右方向を、
娘さんは左方向をと、
クルマの往来にも余念なし。
いや別に日本のがよくないといっているわけではないのだけれど、
なぜあの軟体生物みたいなデザインになったのか、
その理由を知りたい。
東京都、ヘルシンキ。2017年。
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by apolro | 2017-12-22 14:18 | 旅の道具、日々の道具 | Comments(0)

『ブレードランナー』の折り紙。

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先日期間限定でやっていた『PKD酒場』に行って
うれしかったことのひとつ。
前作の『ブレードランナー』エンディングで象徴的に登場していた、
折り紙ユニコーンの折りかた解説図がもらえたこと。
昔観たときから
「あれ、どうやって折るんだ?」と興味津々だったもので。
酒場では折り紙もくれたけれど、
これは小さく作らないと魅力半減でしょと、
以前日本代表のオシム監督が入院したときに折った
千羽鶴の残りの小さな折り紙で挑戦です。
折りかたの基本は、
日本人ならほぼ誰でも知っている「鶴」の折りかたを進化させたもの。
折り紙も二枚使用。
ユニコーンのツノの部分はさすがに別パーツだろうとは思ったけれど、
そのための折り紙は胴体を折っている途中で、
あらかじめそこから切り分けておくというのがよくできている。
しかし実際には後半になかなかテクニカルな折りかたが2回ほどあって、
「子どものころは、こういうところで挫折したんだよなー」と思い出す。
今回もいきなり小さな折り紙ではそこを突破できず、
一度大きな折り紙で折りかたを確認したうえで、
小さいものでの再挑戦となった。
完成品を眺めながら、
「これはなかなかよくできたわい」とひとり悦に入っていったものの、
念のためと、
実際に映画に出てきたシーンと見くらべてみると、
なんだか妙にほっそりした仕上がりになっている。
どこかでしくじったかなあ。
東京都。2017年。
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by apolro | 2017-12-06 11:42 | 旅の道具、日々の道具 | Comments(0)

レンズをオーバーホール。

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愛用の広角ズームレンズの内部にゴミが入ってしまい、
自分では除去できずにやむを得ずオーバーホールへ。
2万円越えの修理代は痛いが、
新品を買い直すよりは格段に安いのでしかたがない。
戻ってきたところで確認したところ、
なかに入っていたのは枯れ葉のカケラ状のものだったとか。
なんとなく納得。
そしてそれ以外にも「解像力が低下していたのでそれも調整しました」とのこと。
通常の使いかたでも経年によってそんなこともあるんだな。
最近撮った写真がいまひとつパキッとしていない気がしたのは、
それが理由のひとつだったのかも。
具体的な症状がなくとも定期的なメンテナンスは必要なのだなと痛感。
そしてもうひとつショックだったのは、
キヤノンの新宿サービスセンターが年内で閉鎖になるとのこと。
今度は品川にオープンするそうだ。
まあキヤノンの本社が品川なので、
そういうことになったのだろうが、
たしか銀座にもサービスセンターがあったはず。
銀座と品川じゃあ、ちょいと近すぎやしませんか。
少なくとも中央線や小田急線、
京王線沿線のキヤノンユーザーは見捨てられた気分だ。
東京都。2017年。
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by apolro | 2017-11-21 14:12 | 旅の道具、日々の道具 | Comments(0)

『人を襲うクマ』を読んだ。

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『人を襲うクマ』を読んだ。
そして案の定、
これからひとりで山をどう歩くかという問題について
深く考えさせられることになった。
本書は実際に山でクマに遭遇、襲われた人たちをていねいに取材し、
そのときの状況を報告したものだ。
紹介されている事故発生場所のいくつかは僕も歩いたことがあるし、
そのうちのいくつかはひとりで何度も歩いたことがある。
これまでは人が多い休日の山域ならまず大丈夫、
そして人がいない平日の山やマイナーな山域では、
クマ鈴を鳴らして自分の存在をアピールしておけば
大丈夫じゃろうと思っていたが、
どうやら少し考えを改めなければならないようだ。
真っ先に頭に浮かんだのは、
熊除けスプレーの携帯だが、
あれを効果的に使うには、
使い慣れておくこと、
すぐに使える場所に置いておくこと、
そしてクマと冷静に対峙する度胸が必要だろう。
ちょっと自信がないな。
一本10000円前後するうえ、
一回で使い切り、
しかも使用期限もあるというのもなかなかハードルが高い。
こんなのがあったらいいなと思うのは、
小さな圧縮空気ボンベ、
携帯用のビアサーバーや自転車用インフレーターに使っている
あのサイズくらいまで小型化してくれて、
それをトレッキングポールのグリップ部に収納、
そしてポールの先端周辺から噴射できるような仕組みになっているもの。
これならある程度の距離を置いても使えるし、
狙いも定めやすいのではないか。
ただしいつもポールとして利用しているぶん、
熊除けスプレーとして使うには、
いくつかの安全装置を解除しなくてはならないという手間が必要になる。
まあ、そこまでは求めないので、
もう少し買いやすい価格、
一本2000円くらいで、
日本の大手総合アウトドアメーカーが売り出してくれないものか。
クマ鈴だってそのくらいするのだから、
熊除けスプレーがその値段なら絶対売れそうだけどな。
東京都。2017年。
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by apolro | 2017-10-24 15:05 | 旅の道具、日々の道具 | Comments(0)

4年ぶりに登山靴の更新。

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ちょうど丸四年履き続けたスカルパの登山靴。
先日の山から帰ってきて手入れをしていたら、
ソールの摩耗が想像以上に進行しているのに気づく。

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ソールの張り替えというのも考えてみたが、
以前にくらべると防水性もかなり落ちているので、
ラミネートされているゴアテックスも劣化しているのだろう。
思いきって買い替えることに。
ただし登山靴って、
自分の足にフィットするかは履いてみないとわからないし、
履いた当初はよくても時間が経つと違和感が出ることも。
その点、今まで履いてきた登山靴は、
購入当初から自分の足にフィットし続けていたので、
迷うことなく同じモデルを手に入れることにする。
と、ここまで考えて調べてみたら、
同モデルはどうやら最近廃盤になったようで、
メーカーのサイトにもなく、
小売店にあるのも在庫のみとみえて、
やたり小さいのとかバカでかいサイズしか置いていない。
こうなるともう意地みたいなもので、
ネットであっちこっち渡り歩いた挙げ句、
ようやくアメリカのショップに在庫があるのを見つけて発注。
同じモデルだから同じサイズを注文すれば試し履きもいらないしね。
やがて太平洋を渡ってやってきたスカルパ・カイラッシュGTX。
箱を開けたときにちょっとギョッとした。
これまで履いていた同モデルと微妙に仕様が違うのだ。

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足を入れる部分の切り返しの色も違うし、
シューレースの取り回しにも若干の変更がある。
ビブラムソールのパターンも違うぞ。
おいおい。
同モデルでも年が変わるとこんなにマイナーチェンジするのかい。
まさか木型の変更はないだろうね。
山用のソックスを履いて、
ゴクリと固唾を飲みながらの試し履き。
……。
ほっ。
履き心地はこれまでのと同様、
しっくりとくるフィット感。
よかった。
アメリカへの返品なんて、
考えただけでも面倒くさいからね。
さて、こいつの初出動はどこになるかな。
東京都。2017年。
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by apolro | 2017-10-10 14:47 | 旅の道具、日々の道具 | Comments(0)